
やっと煙突がつきました。
早速、火を入れてみました。

パチパチ音をたてながら燃える炎を見ているだけで癒される感じがします。
空気が溶けるようにあたたかくなっていくのがわかります。
これが薪ストーブのあたたかさなんだ〜・・・。
今日はまだ本格的に薪はくべられません。
なんでも、慣らすのが大事なんだそうです。
なんといってもスゴイのは、火が消えて2時間半しても
ホールが20度もあった事です。
今まで、あの大きいヒーターだった時、スイッチを消すと
5分くらいで寒く感じテ、すぐに部屋の温度が下がっていったのに・・・。
やっぱり遠赤外線ってあたたかさが違います。